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ただいまです。
最近、時間を細切れに使う努力をしてまして、
読みづらくて申し訳ないm(_ _)m。
そう、サロン的な役割をしてたそうなんですよ。
アーティストに「こんなん、ええんちゃう?」と提案して、
作品にしてもらい、それを気に入った人に…という橋渡しが前身で、
それがのちのちサロンのような場になったのだとか。
彼女(ていうか昔の私)も自分では作らず、デザインソースだけ渡す、
そんなやり方をしていたらしくて。
これを聞いたときはゾワワァッっときました。
いましていることとあまりにそっくりで…。
職人さんと前世でも仕事してたのかなーなんて思って。
だってね、仕事のことはほとんど話さなかったんですよ。
ちょっとした意地悪心で、へへへ。
わざと洋服で行って、簪とかアクセサリーを作ってます〜としか。
なのに仕事のやりかたまで符合してしまいました。
「なんか、耳かきのついた古い感じの簪が見えますけど?」と
扱ってる種類も最初にバレてしまいましたしね(笑)
ちなみに彼女と一緒に見えてくるのは、いかにもデコスタイルの、
金とオニキスのシャープな洋かんざしだそうです。
きっとお気に入りだったんですね^^
あと、前にメルマガに書いたかなと思いますが、
Dry Bones酒丸さんが「そういうのやったら?通っちゃうなぁ」と。
そのときは「サロン風の何か」という先の目標ができたなーと思って、
自分にできるかな?といろんな形態を想像してみただけでしたが、
もう既に1度やってたんですな、過去生で。
呑んでの話とはいえ、見抜いたかのような酒丸さんもすごいと思ったし、
それをまたやろうとしている自分にゾワワァッ…です。
意外性というのはあまりなかったセッションでしたけど、
おぼろげに考えていた方向性は間違ってないことが分かりました。
恐れず思うとおりに進んだら、何かしら形にはできるかも?
そう考えると人生って短い。
だから生まれ変わるのかもしれないですねー。
そうそう。
たぶんみなさんが黒留を思い浮かべつつ、
ヤキモキと気にしてくださっているテーマ。
肝心の結婚はどうも怪しい雲行きですよ、ええ(涙)
◆私か作品が大好きで、献身的にバックアップしてくれる若い男性
◆いわゆる目利きで美意識ほかを学ぶことになる年上の男性
こういうお二人の影は見えるらしいのだけど、縁が深いくらいのことで、
結婚はちょっと違うんじゃないかという見解。
素人目にも仕事のパートナーっぽいし。。。
2番めの人なんて酒丸さんじゃ?と思いますしねぇ(笑)
「いま・現状の話でまた変わるから^^;」と慰められましたが、
仕事にストイックすぎる状態でハッキリ見えないんだそうです(涙)
がくーんとうなだれる私に「海外とか…よく行きましたか?」と。
「はいはいはい!前の仕事ではしょっちゅう!」と期待の竹蔵龍。
しかし、その淡い期待は微妙にずれており、
「その頃のほうがずっと恋愛体質でしたね」と(i▽i)
たぶん、その頃の心持ちでね♪という例だったんでしょうけど…。
経費で海外出張、落とし前さえつけたら夜は自由だし、
何度も行けば現地に友達もできる。
そりゃ、サラリーマンの時のほうがずっと気持ちは軽いですよね。
与えられた環境で実績さえ出しときゃいいんですから、
自営の重さとは比較になりません。
打開するには仕事詰めにならず、もっと脳天気に遊べと言うんですけども、
やっと生活してるくらいのもんで戸惑っちゃいますよねぇ。
結婚できるか危ういから自立しようと思ってるわけで。
一方で「仕事をもっと広く」というメッセージもあるしー(涙)。
身が引き裂かれるようですな^^;
兎に角。
いまの私に足らないのは遊びということなのである。
そして総体的には当分がんばり時ということなのである。
そして、留め。
脳天気竹蔵龍にならないと出会いがやってこないのである(爆)。
とりあえず、今日はもう仕事しません。